つながるF1単語帳
出典: F1大学
その名のとおり、しりとりでF1用語をつなげていきます。
マイナーな用語でなくてもいいです、芋づる式につなげてつなげて知識を結集させてみましょう。wiki文法が初めての方も挑戦してみてください。
このページの管理はmotocomがしていますが、訂正や加筆は自由におこなってください。また、困ったことやご意見等がありましたら、ノートページにてご連絡ください。
尚、F1大学オリジナル辞典「エフショナリー」において用語を集成する作業をしています。
目次 |
[編集] 基本ルール
- 語尾が「-」でのびる場合は、「-」の直前の語からはじめてください。
- 例)ゲルハルト・ベルガーの次は「が」からはじまります。
- 語尾が「っ」「ゃ」「ゅ」「ょ」の場合は、以下の例のとおりに。
- 例)シャの次は「しゃ」または「や」からはじまります。
- 例)シャーの次は「しゃ」または「や」からはじまります。
- 語尾に「ん」がついたり、しりとりがその先続かなくなりそうな場合、その用語は「樽」に格納されます。
- 「樽」格納の権限は誰にでもあります。
- 用語の説明は簡単でいいですし、日本語読みについても細かい規定はありません。
[編集] 記入のルール
- 英数字は半角を用いてください(A、b、1等)。
- 句読点は全角で『、』『。』『・』を用いてください。
- 最後に『~~~』を書き込み、署名してください。
- 前の人の記入をコピペして編集すると、楽に記入できます。
[編集] しりとりの場
※スクロールは指が疲れるという方 → 現在進行している付近へのショートカットをご利用ください
※ただし投稿時は、指は疲れますが同じ言葉が出ていないかの確認をお願いします
- ジュゼッペ・ファリーナ - motocom
- ナイジェル・マンセル - quzy
- ルーベンス・バリチェロ - エルサス
- ロバート・ドーンボス - minardi
- 鈴木亜久里 - ふれでぃ
- リーフィールド - quzy
- ドイツ国歌 - motocom
- 完走 - quzy
- ウィリアムズ - ふれでぃ
- ズニーノ - マサ
- ノーグリップ - minardi
- プレ・クオリファイ - motocom
- 井上隆智穂 - 新雷
- ホッケンハイムリンク - ステップボトム
- クロスレシオ - yskk-Tema
- オリビエ・バニス - エルサス
- スリックタイヤ - アンパン
- ヤルノ・トゥルーリ - K・スターリング
- リア - 山氏
- アンドレア・モーダ - minardi
- ダラーラ - エルサス
- ラルース - ふれでぃ
- スクーデリア・イタリア - マサ
- アレッサンドロ・ナニーニ - minardi
- ニック・ハイドフェルド - ぐるぐるの人
- ドニントン・パーク - yskk-Tema
- クラッチ - motocom
- チャーリー・ホワイティング - quzy
- グランドエフェクト - アンパン
- トーションバー - motocom
- バラスト - Bob
- トラクション・コントロール - quzy
- ルーバー - 秋波僚朝
- バルクヘッド - ステップボトム
- ドライバーズ・ミーティング - motocom
- グラハム・ヒル - アンパン
- ルカ・バドエル - minardi
- ルミックス - yskk-Tema
- スタートラインオフセット - motocom
- トレッド - マサ
- ドライブスルー・ペナルティー - motocom
- ティルケ - アンパン
- ケメル - motocom
- ルノー - アンパン
- ノルベルト・ハウグ - F1大好き
- グルーヴドタイヤ - Kaz
- ヤマハ - ふれでぃ
- ハイドロプレーン現象 - Kaz
- ウェット - Ray-02
- トロ・ロッソ - 白樺
- ソフトタイヤ - 茂木淳二
- ヤスマリーナサーキット - アンパン
- カール・ヴェンドリンガー - 茂木淳二
- ガーニーフラップ - quzy
- プロスト・グランプリ - 茂木淳二
- リザルト - いばらき
- トヨタ - 茂木淳二
- タービュランス - motocom
- 鈴木利夫 - 茂木淳二
- 音速の貴公子 - kluivert
- 上海インターナショナル・サーキット - いばらき
- トー角 - Ray-02
- クラッシャブルストラクチャー - アンパン
- 安川ひろし - quzy
- 塩原恒夫 - エルサス
- 小倉茂徳 - ぐるぐるの人
- リジェ - 茂木淳二
- エマヌエーレ・ピッロ - マサ
- ロータス - 茂木淳二
- スーパーアグリF1チーム - F1大好き
- ムジェロ - motocom
- ロン・デニス - F1大好き
- スパイカー - Ray-02
- カード - quzy
- ドミニク・ハーロウ - 茂木淳二
- ウルフ - Oryzias
- フランツ・トスト - 茂木淳二
- トゥルース - アンパン
- スリップストリーム - K・スターリング
- ムンバイ - はおん
- 井出有治 - Ray-02
- ジェームス・ハント - quzy
- トム・プライス - 茂木淳二
- スーパーライセンス - Ray-02
- 鈴鹿サーキット - しん
- トランスポンダー - Oryzias
- ダン・ガーニー - とら吉
- ニコ・ロズベルグ - Ray-02
- グッドイヤー - Oryzias
- ヤードレイ - Greddynishikawa
- インベタ - motocom
- 高橋国光 - とら吉
- 2シーターフォーミュラカー - Hope
- カタロニアサーキット - ひきわり納豆
- トップ・ギア - motocom
- アレクサンダー・ヴルツ - Oryzias
- ツーストップ - Masuzoh
- プライム - motocom
- 無限ホンダ - いばらき
- ダンパー - Masuzoh
- パドック - Hope
- クラッシュ - Ray-02
- ユーン様 2002年辺りにF1に参戦していたアレックスユーンのこと いくらマシンが悪いといっても遅すぎたドライバー それなのにF1ドライバーになれたのはお金でどうにかしたそうです 実力を兼ね備えなきゃ厳しいF1の世界で唯一?“金”だけでF1に乗ったドライバー ライコファン
- マーシャル コース脇に待機している係員。クラッシュしたマシンの回収、コースの清掃、フラッグを振る、ドライバーを車でひくなどの役目があり案外休めるときが無い。一見安全そうだが2000年には死亡事故も起きた。モナコGPのマーシャルは優秀で有名。チェッカーフラッグが振られた後ウィニングラン(インラップ)時にドライバーに向けフラッグを振るのが恒例となっている。Hope
- ルネ・アルヌー フランス人の元ドライバー。若き日のプロストとケンカ別れしたり、チームを突然解雇させられたり(フェラーリ時代)、「通せんぼうじじい」と呼ばれたり(リジェ時代)、一見お騒がせ者に見えるが、ルノー時代にジル・ビルヌーブとバトルを繰り広げたり、フランス人ドライバーとしてはプロストに次ぐ成績を残している(7勝・18PP、12FL、リーダーラップ508周)など、意外とすごいドライバー。マサ
- ニュ(ヌ)ルブルクリンク これいいんですかね(笑)某ゲームの影響もあり近年非常に日本でも知名度が上がったが、F1が生まれた年から開催されているとても歴史のあるサーキット。北コースと南コースがあり、現在F1で使うのは南のショートコース。北コースは「ノルドシュライフェ」とも呼ばれ、F1も1976年までは北コースで開催されていたそうである。北コースを使った初夏の一大イベント「ニュル24時間耐久レース」もまた名物である。Masuzoh
- クリスティアーノ・ダ・マッタ イタリア系ブラジル人の元ドライバー。いい人。2003年から2004年途中までトヨタに在籍し、13ポイントを獲得した。F1引退後はアメリカに戻りチャンプカーに参戦していたが2006年テスト中に鹿と衝突し、一時意識不明に陥るなど重傷を負った。2008年にプロトカーのテストで復帰を果たす。秋波僚朝
- ターン8 トルコ・イスタンブールサーキットの名物コーナー。左カーブでクリップが4つある連続コーナーで、一つのレーシングラインをスロットルを緩めず突っ込んでいくため、レーサーが強烈な横Gに耐えなければならない。また、このような長い高速左コーナーは世界のサーキットが右回りコースが多い事もあってここ以外あまり存在しない事から、首にかかる負担はかなりのもの。ここをうまく抜けると次の9コーナーでオーバーテイク出来るため、このセクションの攻防は毎年面白く、レーサーにも人気が高い。Masuzoh
- トリノオリンピック 2006年にトリノで行われた冬季オリンピックでルカ・バドエルが乗車したF2005と思われるマシンがオープニング会場で轟音をとどろかせながらドーナツスピンを披露した。ちまたでは”バドエルが一番輝いた日”といわれている ライコファン
- クーパー 1950~60年台にF1に参戦した英国のチーム。マシンは深みのあるグリーンとホワイトストライプが特徴で、この配色は後に同じく英国車「ミニ・クーパー」の定番カラーとして受け継がれた。あまりクルマを知らない人がミニを見るとなぜか「クーパー」と呼ぶ人が多い。Masuzoh
- パラボリカ モンツァ・サーキットの裏ストレートエンドにあるコーナーの名称。またはホッケンハイムリンクにあるとても緩やかなコーナーの名称。motocom
- カルロス・パーチェ ブラジル人で、本名は「ホセ・カルロス・パーチェ」。70年代のドライバーで主にブラバムで活躍し、1975年、地元ブラジルで初優勝した。勝利はこの1度きりだが、カルロス・ロイテマンとのコンビで、この年のコンストラクターズ2位に貢献。その後もブラバムに在籍したが、1977年に飛行機事故で死去。その後、自身唯一の勝利を挙げたインテルラゴスは、「アウトドローモ・ホセ・カルロス・パーチェ」と改名され、今もグランプリが開かれている。マサ
- チェッカーフラッグ 白と黒の市松模様で、レースもしくはセッション終了を示す。利用者:いばらき
- グラベル サーキットの舗装されていない路面のこと。コースアウトしたマシンを減速させるため、砂や砂利が敷き詰めてある。グラベルにマシンが深くはまると大抵動けなくなるため、リタイヤとなることが多い。近年造られたサーキットでは、安全性の観点からコース外にもアスファルト舗装を広げ、その外側にグラベルを設ける設計が多い。利用者:Masahiko
- ルーカス・ディ・グラッシ GP2参戦中の若手ドライバー ルノーからF1デビューが期待されているがいまだ真相はつかめず ライコファン
- 失火 ミスファイヤとも言う。意図しないタイミングで点火してしまうことを指す。近年のF1では聞かない単語だが、昔は立派なトラブルの一つ。ピットでプラグを交換しているシーンもあった。 Kaz
- 片山右京 日本の元F1ドライバーで、1992年にラルースからF1デビュー。通称は「カミカゼ・ウキョウ」。97年に引退しその後は解説者、登山家として活動中。いばらき
- ウッドペッカー ウィリアムズFW20及びFW21において、ノーズの横部分に当時スポンサーだったユニバーサルのキャラクター「ウッドペッカー」のステッカーが貼られた時がある(99年のカナダetc)。探してみよう!。ベイダー卿
- 勝ちゃあいいんだ走法 アラン・プロストの走り・勝ち方に対し当時実況だった古舘伊知郎が放った言葉。ベイダー卿
- ウィンフィールド 1998年と99年にウィリアムズ(上記のFW20と21の2年間)にメインスポンサーとしてついていたオーストラリアのタバコブランド。カンガルーのマークが目印。ベイダー卿
- ドイツ自動車王国の申し子 ミハエル・シューマッハーを指して、案の定古舘伊知郎が実況で言った言葉。ベイダー卿
- 後藤治 第2期ホンダプロジェクトリーダーであり、戦う係長。今でもファンがその去就を気にかける日本人関係者の一人である。用例:「ホンダの後藤さんって今なにやってるんですか?」motocom
- 無段階変速機 CVT(Continuously Variable Transmission)とも言う。つまり、無段階で連続的に自動変速するトランスミッションのことで、出力を非常に効率よく入力に活用できるメリットがある。F1ではKERSシステムのトランスミッションに使用されており、90%以上という超高度な機械効率を誇る。Kaz
- 機械式 ここでは機械式KERSの事。大半のチームが導入したバッテリー方式とは異なるフライホイール方式。ウィリアムズが企業買収までして唯一の機械式KERS開発・導入を目指すも失敗してしまった。 Hope
- キアヌ・リーブス 2007年の中国GPにホンダのゲストで、モナコでもないのにキアヌ・リーブスがF1をガレージから観戦。レース中、ガレージにいるキアヌがサーキットビジョンに映った途端、客席にいる自分も他の観戦客からも「ヲヲ?!」とか「アイヤー?!」などという驚きと歓声が沸きあがりました。 ベイダー卿
- ステファン・ベロフ 1984年にティレルからF1へ参戦したドイツ人ドライバー。耐久レース(SWC世界耐久選手権)でポルシェのワークスドライバーでもあった。84年の大雨のモナコでの快走が印象的。しかし水タンク事件においてティレルは成績・ポイントを全て剥奪され、彼の記録も全て抹消される。耐久の方はドイツ人初のチャンピオンに。85年はプライベートチームから耐久に参戦し、それと平行してティレルからもF1に出走。F1では2度の入賞を記録し上位チームから誘いの声が掛かる。が、しかし9月に行われたWSCスパ1000キロ耐久で、前を走るジャッキー・イクスに対しオー・ルージュでオーバーテイクを仕掛け、クラッシュ。帰らぬ人に。享年27歳。もし生きていれば、ミハエル・シューマッハー以前の大物ドイツ人F1ドライバーになっていたかもしれない。 ベイダー卿
- ファン・パブロ・モントーヤ ご存じコロンビアの暴れん坊。2001年にウィリアムズからデビューし、全盛期のシューマッハを恐れない大胆な走りで周囲を驚かせた。2005年にマクラーレンへ移籍するも、キミの前でセカンドな立場を強いられることに。翌年に突然チームを離脱。F1からNASCARへと転向した。モナコ・インディ500・デイトナ24hを制しており、残るビッグレースはデイトナ500とル・マン24hのみ。ちなみに、恰幅が良すぎたのは、モントーヤの目の前にお菓子を置くチームクルーの責任だったらしい。 Kaz
- ヤニック・ダルマス F1よりもル・マンで有名なドライバー。 motocom
- スキッドブロック F1マシンの底面に貼り付けられる細長い木の板。1994年から装着が義務づけられた。主な目的はダウンフォースの削減によるコーナリング速度の低下。 quzy
- クルサード先生 セカンドクラブ書記。 quzy
- インディアン・エンプレス フォースインディアのオーナー、ビジャイ・マリヤが所有しているプライベートクルーザー。08年のトルコGPやモナコGPでは、このクルーザーで行われたパーティーにDJとして、当時ルノーのテストドライバーだった山本左近がプレイを披露し、ドライビング以外でF1関係者に印象を残す仕事をした。ナニやってんの?w。ベイダー卿
- ステブロ 1963年第8戦アメリカGPにスポット参戦したカナダのコンストラクタ。minardi
- ロスマンズ・インターナショナル 1994年から97年のルノー撤退時までウィリアムズのタイトルスポンサーを勤めていたタバコメーカー。God only knows
- ルクセンブルクグランプリ 1997年と1998年にニュルブルクリンクで行われた際使用された名前。minardi
- リカルド・パトレーゼ 通称「史上最強のセカンドドライバー」、もしくは「二百戦錬磨の男」。1977年にシャドウからデビューし、1993年にベネトンで引退するまで、17年間で256戦に出走し、2008年にバリチェロによって破られるまで永らく出走最多記録を保持していた。年齢を重ねるごとに速さを増し、1990年に1勝、1991年に2勝4PP、1992年も1勝1PPを記録した。引退後もレース活動を続け、1997年にはニッサンからル・マン24時間レースに出場した。マサ
- ゼテックR フォードの名を冠しコスワースがベネトンに供給していたエンジン。特に94年のV8が有名で、同時期にベネトン以外のチームに供給していたフォードHBエンジンとは一線を画す性能だった。 motocom
- ルーマニアGP 今後F1GPのカレンダーに追加されるかもしれないGPの一つ 開催場所はブカレストという声が多い ライコファン
- ピエール・デュパスキエ ミシュランのモータースポーツ部門を1973年から28年間率いてきた元責任者。05年に引退。通称「デュパ爺」。日本語のニュースサイトで翻訳されるデュパ爺のコメントはよく老人口調にされたんじゃよ。ベイダー卿
- エストリル かつてポルトガルGPが開催されたサーキット。現在はロードレース世界選手権が開催されている。nihihi
- ルイジ・ムッソ 1953年から1958年にf1に参戦していたドライバー 所属チームはマセラティとフェラーリ しかし1958年代6戦 オーバーテイクを試みたが曲がりきれず大クラッシュ 即死してしまった ソース:wiki ライコファン
- ソウセック アンディ・ソウセック。F1直下カテゴリーとして復活したF2の09年王者にもかかわらずウィキペディアは寂しい感じになっている。さらに寂しいことにこの編集直前ヴァージンとのリザーブ契約解除発表した、25歳スペイン人。 hope
- クリスチャン・ホーナー レッドブル レーシングのチーム代表。貧乏ゆすりをしている映像がよく放映される。2010年トルコGPではチームメイト同士がクラッシュする事件があったが、チーム内の揉め事に一番苦しんでいたのはこの男である。nihihi
- 中嶋悟 日本人初のF1レギュラードライバーにして、中嶋一貴の父でもある。通称「雨の中嶋」。1984年からホンダのテストドライバーに就任し、1987年からロータスで参戦。1990年から2年間ティレルで参戦し引退した。最高位は4位(1989年オーストラリアGP。FLも記録)。F1などでの関係からホンダとの結びつきが強かった様に見られるが、デビュー当時はマツダ・ファミリアに乗っていたり、ルマン24時間でトヨタから出場したりしたなど、ホンダ以外のメーカーからの参戦経験もあった。
- ルカ・バルディセッリ フェラーリの人。ロス・ブラウンの後を継いだ後、フェラーリドライバーアカデミーの代表に就任。 motocom
[編集] 樽
用語の末尾に「ん」がついたり、しりとりがその先続かなくなりそうな用語は永久、もしくは一時的にここに格納されます。しりとりを続けられる用語を見つけた場合は、場に復活させることができます。
- バーニー・エクレストン F1の商業権を一手に握りながら、時折チャーミングな行動をみせる独裁者。身長157cm。motocom
- バスストップ・シケイン ベルギーのスパ・フランコルシャンの最終コーナーを兼ねているシケイン。 昔は本物のバス停があった。 事故多発ゾーン。Nazzo
- ドーナツターン 前輪を軸として後輪を空転させくるくる回ること。ちなみにF1では禁止されている。minardi
- ハインツ・ハラルド・フレンツェン 元F1ドライバー。ジュニア時代のメルセデス三羽烏の一人(残る二人はミハエル・シューマッハとカール・ベンドリンガー)。シューマッハとは恋人を奪われたり、F1行きで先を越されたりと色々いわく付きなライバル関係。F1での通算勝利数は「3」とシューマッハには遠く及ばないが、シューマッハはフレンツェンの実力を高く評価し、恐れていたとか。F1引退後はDTM、ル・マン、スピードカーシリーズに参戦。08年は「HHFプロジェクト」を立ち上げ、自腹を切ったハイブリッドマシンでニュル24時間に出場するなど、環境のことも考えているとても良い人。実家は葬儀屋。harald
- ヤン・マグヌッセン 1995年岡山県のTIサーキット英田(現在の岡山国際サーキット)で開催されたパシフィックGPで、マクラーレンからデビュー。motocom
- トールマン かつてF1に参戦していたコンストラクター、かのアイルトン・セナのデビューチームである。85年をもってベネトンに買収されベネトンフォーミュラへ、今のルノーチームのルーツである。Oryzias
- スラヴィカ・エクレストン いつまでか不明だがバーニー・エクレストンの元奥様。28歳と約29cmのギャップのバーニーとの間にタマラとペトラの2人の娘がいる。motocom
- スパ・フランコルシャン F1ベルギーGP開催地。高速で駆け上がるオー・ルージュが有名である。しん
- トゥルーリ・トレイン トゥルーリは予選では良いタイムを出すものの決勝ではペースが落ち、後続もオーバーテイクができず渋滞が発生することがある。この時、トゥルーリを先頭に連なったマシンが列車のように見えることからこう呼ばれる。別名トゥルーリスクール。いばらき
- マクラーレン ブルース・マクラーレンにより設立された名門チーム。ときどき、チームメイト同士で昼メロドラマ負けない骨肉の争いを演じる。(近年では、ゼロのルイスと眉毛が激突)コンストラクターズタイトルを8回獲得した常勝軍団ではあるが、98年以降獲得なし。とら吉
- KERS(カーズ) 2009年シーズンから導入された、運動エネルギー回収システム(Kinetic Energy-Recovery System)の略称。最大81.6馬力を一周約6.7秒出力することができる。オーバーテイクを主な目的として導入されたが、現状ではオーバーテイク時よりブロック時にその力を発揮している。(2009年スペインGPでのマッサVSベッテルがよい例)今現在(2009年は)、KERSの使用は各チームとドライバーの自由である。Ray-02
- ナレイン・カーティケヤン 2005年ジョーダンから1年間参戦していたインド人初のF1ドライバーminardi
[編集] 管理人のつぶやき
( ´-`) .。oO(皆さんご参加、ありがとうございます~)
( ´-`) .。oO(末尾「ド」が鬼門のようですね)
( ´-`) .。oO(末尾「ズ」は樽行きです)

